一部ファンの間でも話題になっている”転厩劇”の真相!
実質的にカード会社Aがオーナーであったクラブ法人が、昨年やはり同じカード会社のBに転売され、テレビのCMにも登場しているのが、菊花賞で2着になるなどの活躍をみせるドリームパスポート。
暮れの有馬記念でも6着に敗れたものの、「スムーズな競馬であったならば上位に入線していたはず」という声があがったほどであった。
ところがその後、いままで所属していた厩舎から、新たな厩舎への”転厩”がオーナーであるクラブ法人のホームページで発表されたのだ。
当初、トレセンの厩舎スタッフたちからも・・・・・
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