梶山徹夫の馬券生活 - 愁思符庵日記 -

本物の博打屋が送る競馬ファン必読の競馬ブログ

2007年09月16日

ここが博打どき

6R 今日一番の博打時になるかもしれぬ。いや、そう決め打つか否かで勝負が分かれる。夏場の2着4回。勝って当たり前のジャンバルジャン。最強の未勝利馬で負けても最終週がある。
1600の内枠は無条件に有利。ダイワギブソン リネンフィールド オンワードテイト にチャンスも。
あっさり勝たれるか否か。
博打屋は否と読む。

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2007年09月16日 12:40に投稿された記事です。

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梶山徹夫プロフィール

梶山徹夫

1949年広島生まれ、中央大学文学部国文科卒。コピーライターを皮切りに、広告制作、音楽事務所経営、ルポライター、競馬雑誌編集長を経てフリーに。全国の競馬場に出向き、競馬に関わるエッセーを雑誌等に寄稿。著書に「馬券で喰ってどこが悪い」等。

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