梶山徹夫の馬券生活 - 愁思符庵日記 -

本物の博打屋が送る競馬ファン必読の競馬ブログ

2007年10月06日

女ごころと秋の空


快晴で始まった東京競馬。

出足はやはり少ない。

3連休を控え、人々の動きは、競馬だけではなさそうだ。
富士山もうっすらと姿を見せる。

雲が流れ、空模様が刻々と変わる。

9R シルクレセプション 軸でいく予定が、馬道でトラブル。帰ろうとしてしまった。レースへの影響はいかなるものか?

見送りが正解。

タカラストーン セントエドワードがおもしろそう。

このページについて

2007年10月06日 14:27に投稿された記事です。

ひとつ前の記事は「『錦秋演舞場祭り』」です。次の記事は「これでいいのか?」です。

他にも多くの記事があります。メインページアーカイブページも見てください。

梶山徹夫プロフィール

梶山徹夫

1949年広島生まれ、中央大学文学部国文科卒。コピーライターを皮切りに、広告制作、音楽事務所経営、ルポライター、競馬雑誌編集長を経てフリーに。全国の競馬場に出向き、競馬に関わるエッセーを雑誌等に寄稿。著書に「馬券で喰ってどこが悪い」等。

最近の記事

カテゴリー

アーカイブ

連絡先

POWERED BY AI-KEIBA