梶山徹夫の馬券生活 - 愁思符庵日記 -

本物の博打屋が送る競馬ファン必読の競馬ブログ

2008年03月16日

「末は博士か・・・」

4R 大型馬揃いの新馬戦。末は博士か大臣か、と期待の馬主氏たち。武人気かなと思えるインオラリオ。ポリバレントが相手だがバイロンシチーを狙いたい。

このページについて

2008年03月16日 11:22に投稿された記事です。

ひとつ前の記事は「『懐に春・霞』」です。次の記事は「「一荒れすれば」」です。

他にも多くの記事があります。メインページアーカイブページも見てください。

梶山徹夫プロフィール

梶山徹夫

1949年広島生まれ、中央大学文学部国文科卒。コピーライターを皮切りに、広告制作、音楽事務所経営、ルポライター、競馬雑誌編集長を経てフリーに。全国の競馬場に出向き、競馬に関わるエッセーを雑誌等に寄稿。著書に「馬券で喰ってどこが悪い」等。

最近の記事

カテゴリー

アーカイブ

連絡先

POWERED BY AI-KEIBA