梶山徹夫の馬券生活 - 愁思符庵日記 -

本物の博打屋が送る競馬ファン必読の競馬ブログ

2008年05月17日

「普通なら切り頃」

8R ワンパンチ足りないクリネラブゴールド。切り頃だがあえて買う。馬っ気の多いゲイルタッチ、トーセンエックスの争い。穴はマルターズマゼルの末脚。

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2008年05月17日 13:49に投稿された記事です。

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梶山徹夫プロフィール

梶山徹夫

1949年広島生まれ、中央大学文学部国文科卒。コピーライターを皮切りに、広告制作、音楽事務所経営、ルポライター、競馬雑誌編集長を経てフリーに。全国の競馬場に出向き、競馬に関わるエッセーを雑誌等に寄稿。著書に「馬券で喰ってどこが悪い」等。

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