梶山徹夫の馬券生活 - 愁思符庵日記 -

本物の博打屋が送る競馬ファン必読の競馬ブログ

2008年05月18日

「馬券が静かすぎ」

8R .嵐の前の静けさか。馬券がいやにおとなしい。

芝生の上での観戦が正解か(写真)。

200805181243000.JPG

カツヨカムトゥルーからクロスホーリー、レディプリンセス、ホーリーミストに抜ければ少しはお銭。

このページについて

2008年05月18日 13:46に投稿された記事です。

ひとつ前の記事は「「最後の付き合い」」です。次の記事は「「ここ勝負」」です。

他にも多くの記事があります。メインページアーカイブページも見てください。

梶山徹夫プロフィール

梶山徹夫

1949年広島生まれ、中央大学文学部国文科卒。コピーライターを皮切りに、広告制作、音楽事務所経営、ルポライター、競馬雑誌編集長を経てフリーに。全国の競馬場に出向き、競馬に関わるエッセーを雑誌等に寄稿。著書に「馬券で喰ってどこが悪い」等。

最近の記事

カテゴリー

アーカイブ

連絡先

POWERED BY AI-KEIBA