梶山徹夫の馬券生活 - 愁思符庵日記 -

本物の博打屋が送る競馬ファン必読の競馬ブログ

2008年06月29日

「清々しい牧場」

阪神10R、京都の特派員?から、大雨による馬場悪化警告が伝わってきた。スピードタイプのアサクサキングスなどは割引が必要だと。アドマイヤフジのような晴雨両用馬に代えるべきかもしれない。メイショウサムソンも浮上だろう。

晴れてきた牧場に清々しい風がわたる。

緑一色に包まれて、頭が呆けそうだ。

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2008年06月29日 15:14に投稿された記事です。

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梶山徹夫プロフィール

梶山徹夫

1949年広島生まれ、中央大学文学部国文科卒。コピーライターを皮切りに、広告制作、音楽事務所経営、ルポライター、競馬雑誌編集長を経てフリーに。全国の競馬場に出向き、競馬に関わるエッセーを雑誌等に寄稿。著書に「馬券で喰ってどこが悪い」等。

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