梶山徹夫の馬券生活 - 愁思符庵日記 -

本物の博打屋が送る競馬ファン必読の競馬ブログ

2008年07月12日

「荒れるはずのハンデ」

福島11R この暑さ、この馬場、上下8キロハンデ戦。まともに買うのも芸がない。レッドバトラー、チャームダイヤ、エイシンパンサーのボックス。

このページについて

2008年07月12日 15:42に投稿された記事です。

ひとつ前の記事は「「期待外れ」」です。次の記事は「『猛暑福島44 回七夕賞』」です。

他にも多くの記事があります。メインページアーカイブページも見てください。

梶山徹夫プロフィール

梶山徹夫

1949年広島生まれ、中央大学文学部国文科卒。コピーライターを皮切りに、広告制作、音楽事務所経営、ルポライター、競馬雑誌編集長を経てフリーに。全国の競馬場に出向き、競馬に関わるエッセーを雑誌等に寄稿。著書に「馬券で喰ってどこが悪い」等。

最近の記事

カテゴリー

アーカイブ

連絡先

POWERED BY AI-KEIBA