梶山徹夫の馬券生活 - 愁思符庵日記 -

本物の博打屋が送る競馬ファン必読の競馬ブログ

2008年10月12日

「少し迫力に欠けるが」

11R 毎日王冠。春先の迫力はないウォッカだが、くすんで見える時の牝馬は走る。オースミグラスワンが予定以外の馬だが、トーセンキャプテン、サクラメガワンダー、ドリームパスポートを相手に。

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2008年10月12日 15:25に投稿された記事です。

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梶山徹夫プロフィール

梶山徹夫

1949年広島生まれ、中央大学文学部国文科卒。コピーライターを皮切りに、広告制作、音楽事務所経営、ルポライター、競馬雑誌編集長を経てフリーに。全国の競馬場に出向き、競馬に関わるエッセーを雑誌等に寄稿。著書に「馬券で喰ってどこが悪い」等。

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