2008年11月16日
「いかにも牝馬」
6R新馬戦、人気が割れて難解。いかにも牝馬らしく小柄なラークキャロルが仕上がり良いが、ドリームジュピターは募集で真っ先に満口になった馬。ただ、今日はシルククレウ゛ァーも目を引く。
6R新馬戦、人気が割れて難解。いかにも牝馬らしく小柄なラークキャロルが仕上がり良いが、ドリームジュピターは募集で真っ先に満口になった馬。ただ、今日はシルククレウ゛ァーも目を引く。

1949年広島生まれ、中央大学文学部国文科卒。コピーライターを皮切りに、広告制作、音楽事務所経営、ルポライター、競馬雑誌編集長を経てフリーに。全国の競馬場に出向き、競馬に関わるエッセーを雑誌等に寄稿。著書に「馬券で喰ってどこが悪い」等。
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